やっぱりお尻でしょう。
綾坂みつねの現状報告。
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  今期アニメの感想で 2010年11月29日(Mon) none
 先に書いたアニメで、俺があまりよく感じていないように書いた「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」「神のみぞ知るセカイ」の2本ですが。「神のみぞ知るセカイ」の第8話、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」の第9話、面白い、とそれぞれはじめて思ったわけです。そしたら、どちらも脚本を原作者がやっていた。
 特に「俺の妹が〜」は毎回見るたびにものすごく気になるイヤな部分がいくつもあったのに、今回の最新第9話は初めてそれがクリアになり何もなかった。ただ面白かった。と言うことは、原作小説は、評判になるだけあって、語り口もアニメとは比較にならないくらいうまいのではないか?うーん・・?原作付きアニメは難しいねえ。このまま面白く最後まで行ったら原作小説買ってみてもいいかもしれない。特に前回8話と今回9話の黒猫の良さはポイントが高い。桐乃も第1話から9話目みたいな性格表現付けのさじ加減でくれば、自分としてももう少し感想が違っていたと思うのだが。

 そういえば、我慢できなくて「それでも町は廻っている」単行本全巻買ってしまいました。石黒先生のほかの短編集もあらかた買ってしまいました。やっぱりなかでは代表作なだけあって「それ町」が一番よかったです。まあ、アニメから先に入ってるので、本読んでるとキャラの声がみんなアニメのあれになって聞こえてきてますが。そうそう、歩鳥の声の小見川千明さん、ソウルイーターのマカで初めて聞いて、そのあと夏の嵐の潤で聞いてだんだんうまくなってきたな、と思ってましたが、歩鳥でついにはまり役にたどり着いた気がします。声が実にあってる。なんか、時々なんでもないところでも妙な色気を感じる。これからますます楽しみな声優さんです。俺あんまり声優さんの名前とか知らないし、覚えないし、だからごく一部の人しか聞き分けつかないんですけどね。いや、声色変えられるとそれすらわからないんですが(苦笑)。昔なら根谷 美智子さん、皆口裕子さん、今は能登麻美子さんあたりが好きです。ハスキー系のひそひそ声は色っぽくていい。


  結婚10周年。 表示がおかしいので下の記事の続き。 2010年11月26日(Fri) none
今回このレストランに今現在住んでいる所からはかなり遠いけれども10周年だからということで来たのは、特に味にうるさい嫁さんが「披露宴の時のすごくおいしかった!」と何かあると言ってたからであった。実際、結婚の翌年、1周年でやっぱり出かけていった時はおいしかった。

 メインが終わってデザートと紅茶を飲んでる時に(これらはおいしかった)給仕の人に聞いてみる。「シェフ、以前と人が違ってませんか?」「最近は頻繁に変わってるんですよ。三年前から毎年変わってますね」即答。なるほど。他でも聞く人がいるんだな。あのおいしいシェフはいずこ。

 娘、「おなかすいたー」嫁「ホテルの売店でampmが入ってたから帰りにおにぎりでも買っていきましょ」・・・絶対レストラン寄ったあとのセリフじゃねえ。御会計17382円なり。あ”〜。もう2度と来ねえ。いつもの店(近所で上等なお店)ならランチでみんなで食べて4回は来れるぞ。ホテルにはサービス料なるものも乗ってるのでそれも痛かった。娘はピリ辛チキン?としみチョココーンなるものを買って、ピリ辛は辛くて食えなくてしみチョココーンだけを食べていた。「・・・おいしい?」「おいしい」こっくり。コンビニの駄菓子に負けるレストランの料理ってどうよ!?

 教訓。久しぶりに行く店は以前とシェフが同じかどうか電話で確かめましょうね。
 


  結婚10周年。 2010年11月26日(Fri) none
 今日で結婚10周年。昨日はそのお祝いで、結婚披露宴をしたホテルのおいしいレストランに予約を取って出かけて行った。今日でなく昨日行ったのは当のレストランが今日は予約でいっぱいだったからだ。たまには奮発しておいしいものを。
 うちの嫁さんは仕事場から直行。俺は娘が学童から帰ってくるのを待って出発。娘が異様に初めて行くレストランを楽しみにしている。「今日は学童のおやつ、いつもはおかわりするのを我慢して食べてきてないの。い〜っぱい食べるんだ〜」自分もまあ、風邪で食欲があまりないのもあってお昼はせんべい2枚だった。後で聞いたら嫁さんも晩飯のためにお昼はコンビニのおにぎり2つ、とかそんなものだったらしい。家族みんなで楽しみにしていたのであった。

 はじめに異変に気づいたのは嫁さんだった。メニューを見ながら「ずいぶんリーズナブルなお値段になったのねぇ」。まあ、世の中安くしないとお客さん来ないしな。娘のオレンジジュースが運ばれてくる。味見させてもらう。おいしい。さすが一杯630円。期待はいやがうえにも高まる。前菜が来る。鮪と蛸とイクラのカルパッチョ。なんかピンとこない。オニオングラタンスープ。なんじゃこれは!?デロンとしていてたぶん今まで遭遇した中でも結構下ランク。何でこんなによろしくないものが出て来るんだ?もしやシェフが・・・?
 過去、外食をしていて別の店でいつもはおいしいのにそのときだけすべてのメニューがひどいものが出てきたことがあった。支払いのとき聞いてみると「今日はメインのチーフが休日で・・・」おいおい。それでいつもと同じ値段とるのか?と怒ったことがあった。もしやそれと同じことが?「明日結婚式とかあって今日はチーフが休みなんじゃない?」と嫁さん。ううむ。なんとなくそれに賛成。

 娘の頼んだものはまだこない。われわれのところにばかり運ばれてくるのでぐずり始める。自分もコーンスープが飲みたいと言う。聞いてみると、今日はできないとのこと。土日祝日限定でキッズプレートがあるができるかも、というので聞いてもらったが、やはりできないとのこと。オレンジのグラニテ(シャーベット)が運ばれてくる。これはおいしい。娘泣き始める。「もう何も食べない!」とか泣いてる。そこにようやく運ばれてくる娘注文のピザ。見るからに「おいしそう」なオーラを感じない。娘ぐずりながらピザを一口。「まずい!食べたくない!ねちょねちょする!もう新しいお店で食べない!」われわれも食べてみる。うん。娘の言うとおり。
 残念ながらうちはこのレストランよりもずっとリーズナブルな所でもっとおいしいピザとかパスタとか食べなれているのでとても違いがよくわかる。娘は齢8才にして妙に口がおごってしまっていたのだった。

 以前住んでいた向島には家から自転車で20分くらいの所に「カトリカ」というイタリアで修行して金賞もらった店主が作るそれはそれはおいしいピザを出す所があり、青葉区に引っ越してからは家から歩いて10分くらいの所に「boono」というやっぱりおいしいイタリアンがあるのであった。娘はここに来ると毎回おいしいマルゲリータを食べていたので現在来ているレストランの「まずい」評価は当然といえる。

 娘はピザを我慢して1かけ2かけ食べた後、残してしまった。残りは嫁さんが微妙な顔して、でもおなかすいてるから、と言って完食。娘はわれわれの所に来ていたパンをもそもそと「パンはおいしい」とか言いつつ食べている。われわれの所にメインの魚、肉料理が運ばれてくる。俺は魚料理。見かけからして、ピンとこない。食べてみる。パサパサしている。うまくない。なんじゃこれ。嫁さんのとこの肉料理もうまくないらしい。食ってみろ、と嫁さんに魚料理味見させる。「火の通しすぎね」「素材はいいのに。このピザのトマトなんかも」ここにいたり疑惑は確信に変わる。シェフは以前の人と絶対違う!

 


  表示がおかしいので分割。下の記事の続きの続き。 2010年11月14日(Sun) none
 「バクマン」漫画家が漫画作家ものを描くのは鬼門だと思うのだけれど、仕事中にせっかくとったので流して聞いていたら、とんでもなかった。設定が特殊。とんでもなく特殊。漫画って、気がついたら勝手になんか描いちゃってるもんじゃないの?ボランティアで小学校の漫画クラブに教えに行っていたことあるけど、描いてる子はみんなそうだった。プロになるためのヨコシマなとんでもない動機(笑)があってから初めて描き始めるなんてものではないと思うんだけど・・・。あと、ヒロインのかあちゃんの髪型が縦ロールだったのを仕事中たまたま顔をそらしたタイミングで見てひっくり返りそうになった。面白いとはおもいますが。先は楽しみですが。この先もやっぱりまたトンでも設定が続いて出てくるのか?

 キャラデの小幡さんつながりで「輝きのタクト」。面白いと思います。主人公がロボに乗って「颯爽登場!銀河!美少年!タウ!バーン!」と見えを切ってるシーンはうわぁ!と思ったりひっくり返りそうになったりしますが。やっぱりボンズはうまいなあ。

 「百花繚乱」裸になると墨ベタが散って雰囲気ぶち壊しなのはとりあえずおいておくとして。キャラクターはがんばってるのに。誰があれをあんなに残念な画面作りにしたんだ?思わず戦犯探しをしたくなる。奥行きがない画面作り。ぺったりしてぼんやりしている。背景屋さんはニーズに答えているだけのはずなので、監督かプロデューサーあたりが悪いのだと思うんだけど・・・。
 
 「パンティ&ストッキングwithガーターベルト」もっとリアルバージョン?のキャラが見たい。あのエッチいのがもっと出てくるといいのに。内容が下品だったりいろいろするから、デフォルトのあの絵だから許されて放映されてる、というところがあるんだろうなあ・・・。

 「えむえむっ!」自分の変態さ加減に苦しんでる主人公がマゾ全開でもだえてる姿は気持ち悪いですが、本質的には主人公かっこいいです。男はかくあるべし。

 「心霊探偵屋八雲」ふつうにおもしろい。晴香のスカートの短さがいつも気になってます(笑)。

 そのほかは見てるもの見てないものありますが。書きたくなったらそのうちまた。


  表示がおかしいので分割。下の記事の続き。 2010年11月14日(Sun) none
 原作の水増しで大成功しているのは「けいおん」でしょうねえ。単行本の3巻目を久しぶりに買ったのは「けいおん」本編が終わりかけてた時でしたが、あれほどアニメを見た後で原作見て原作が足りなすぎると感じる作品て珍しいのではないでしょうか。たいてい原作が量足りなくてアニメオリジナルが入るとそこだけつまらなかったり、逆にアニメが面白すぎる場合原作とはなから別物になってるものだと思うんですがねえ。「けいおん」の場合明らかに確かに原作準拠だと思うんですが、あまりにも原作が隙間だらけのせいでアニメになって正しい完成形になってるようにしか見えない(失礼!)。よくあれをアニメにしようと企画したな。京都アニメすげえ。
 
 今見てるアニメに話を戻すと。「屍鬼」がだんだん盛り上がってきててすごく面白い。原作小説のくそ分厚いハードカバー上下巻、漫画版ともにもともと買って読んでたんでアニメ化はびっくりもんだったんですが。燃える作品を得意とするアミノテツロー監督、ホラーはどう扱うか。超期待です。

 「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」主人公の幼馴染の麻奈実を見るためだけに見てます。この作品のオアシス。コミケで麻奈実本出てたら超欲しい。妹の桐乃は論外。原作を知らないのでなんとも言えないけど、主人公(読者)にとってあんなイヤな妹はいらないのではないだろうか。兄を馬鹿にしてる妹。現実の家族の妹ってのはあんなのが多いと思われるので、それがリアル、といえばそうなのかもしれないが、受け手はそんなもの求めてないんじゃないのか?それともオタクなところがいいのか?素直じゃないのが可愛いのか?兄に対する感謝が足りなすぎるぞ?桐乃の声が涼宮ハルヒにしか聞こえてこないのも巨大なマイナスだ。去年やっていた「涼宮ハルヒの憂鬱」のエンドレスエイトの悪夢(これ、音聞いてるだけでは差がわからなかったので、わざわざ画面見てましたが苦痛以外の何者でもなかった。)、そのあとのハルヒのわがままさ加減が際立ってたエピソード。ここら辺が第1話を見ている最中、桐乃にかぶりまくって、最悪。桐乃の声優さんのイメージの方向がとても間違っているように思える。絵とかぜんぜん崩れないのに。あああもったいない。第6話の麻奈実の回。際立ってます。麻奈実すっげえいい。主人公が友達に麻奈実をどう思ってるか聞かれてるシーンで、よくある照れ隠しで「別になんとも思ってないからお前が彼女に手を出してもいいよ」なニュアンスで答えてしまってどろどろになるあれになってしまうのかとどきどきしましたが、そうならなかったので、○。もっと麻奈実が見たい。ああいう幼馴染が俺も欲しかった。男の夢大爆発ですね。でもここでこのエピソードが出たということはもうきっと彼女のためのエピソードは組まれてないんでしょうねえ。きっと13回とかでしょうから。

 「神のみぞ知るセカイ」実はアニメに向いてないのでは?もしくは失敗してるだけ?原作の方が面白い。アニメはテンポが悪い。キレが足りないように思う。漫画原作買ってるし、友達に頼まれて同人原稿も過去描いたので、余計に残念に思う。OPの歌は好き。でも画面がもったいない。意図はわかるし、カッコいいと思うところもあるんだけど。OP冒頭の電脳空間?をイメージしてる部分。長すぎる。後、途中の背景がかっこよく変わっていくシーン。長すぎる。もっとヒロインを出すべきだったのでは。桂馬が主人公なのはとても伝わってくるんですがねえ・・・。


  13日ナマイキ入稿。 2010年11月14日(Sun) none
 17時50分まで引いた。ミシミシとした編集さんの空気が怖い。顔を見なくても現在のナマイキの編集長になった元担当のYさんがどんな顔をしているかもわかる。あああ。仕上げがもう一人欲しかった。うちの仕上げ頭は最低の体調を押してよくやってくれたが(申し訳ない!)、ここしばらくの体制だと、誰か一人トラブルが起きるともはや立ち行かない。根底にあるのは、余裕を持ったスケジュールが組めないのがすべての原因であろう。前のを引くと後ろはめためたである。ドキスペがなくなりナマイキに移行してから、全滅である。入稿日程がおよそ10日ほど前倒しになっている。厳しい。来月は8日あたりの入稿である。ますます厳しい。ナマイキはそれで最後、おさらばである。後は携帯コミックに移行する。そうするとまたドキスペの時と同じような締め切りに戻るらしいのでそのほうが助かる。

 久しぶりにこのところ見てるアニメの話でも。

 10月の新番組では「それでも町は廻っている」が1番いい。ここのところ化物語のおかげでシャフトが金回りが良くなっているのか、OP.EDにまで金を掛けられて隙がなくなっている。すばらしい。声優さんにもお金かけてるし(警官役で千葉繁が出てきた時には驚いた。もうだいぶえらくなってギャラがあがってるのでは?きっと原作者のイメージで指定があったのでは?と思うけど)。
 特にEDに特筆するものがある。たいてい自分は昔から録画とかしたの見てるとまずEDは飛ばす人間なのであるが(おかげでEDとか歌も画面も覚えてない。通して見てても最初の1回とかだから。笑。ひどいとOPも最初の2,3回しか見てない。あとは飛ばすのでやっぱり画面とかちっとも覚えていない。仕事中に流してる場合はいちいち飛ばしてると手が止まるので仕方なく流しっぱなしだが。その場合はOP,EDともに比較的歌の印象が残っている。画面は知らない。ちなみに見てる暇なくて仕方なく仕事中に初めて接触するアニメを流していてそのままなんとなく見た気になってるアニメというのは何本もある。聞いてるだけで何とかなるアニメはそういうのが多い。逆にこの時聞いてるだけでちゃんと面白いものはあとできちんと見直す。そうすると当然だが知らない画面ばっかりで勝手になんとなく妄想していた場面とかと違うんでびっくりする。笑)、それ町のEDは楽しい。思わず何度も見てしまう。主人公歩鳥が画面であばれている。

 なんというか京都アニメーションあたりがやっているような、ヒロインたちがバンドを組んでかっこよく歌を歌っているのをプロモーションで見せるようなアプローチとは別物である。たとえば、「けいおん」なんかは澪が歌詞を書いている、という設定なせいでおかしな歌詞の内容だったとしても、結局は画面としてまとまってかっこいい方向。それ町は主人公(ヒロインとは書かないあたり・・・。笑)の歩鳥がおかしな奴なせいで、がちゃがちゃ動いてる。それはOPでもそう。まあOPはなんだか微妙にタイミングがずれてるような気がして気にはなるんですが。本編内容は当然おすすめです。単行本そのうち買うでしょう。

 今回第1話から面白いのに単行本まだ買わずに我慢していられる理由はストーリーが先を急いで見たくなる類じゃないからにつきます。4月からの新番組では「ぬらりひょんの孫」「WORKING」がまだアニメが何話か放映されただけの状態で我慢できなくて単行本買っちゃいましたがら。
 「ぬらりひょんの孫」、まだやってますが、2クールで構成した段階で四国妖怪編を原作水増し引き伸ばしに入っちゃったせいで1クール目みたいな面白さがなくなったように思う。残念です。「WORKING」は原作ばっさり切ってエピソードの絞込みを明確にしたおかげで大成功してましたからねえ。・・コミケで「WORKING」本出したかった。苦笑。

 


  4日20時ピザッツ入稿。 2010年11月06日(Sat) none
 トラブル(汗)。かなり前(前回のナマイキの作画中)にタイトルと表紙用のカラーカットを入れていたため、うっかりタイトルを勘違いして覚えていた。
 
 ネーム切ってデザイン用扉ページラフも入れて写植用ネームを入れた翌日に、タイトルと、内容が違っていることが双葉社の編集さんの指摘で判明。・・・どどど、どうすべえ。とっくに作画いっぱい進んじゃってるよ?
 まあ、冒頭の設定はともかく、打ち合わせとまったく違う内容のものをネームで出しちまった俺が悪いんですが(汗)。ちなみに打ち合わせとぜんぜん違うものが出来上がることは昔からよくある(汗)。 
 ・・今回はネームをあちこち変更してなんとなく事なきを得ることができたようなできなかったような。興味のある方は11月下旬発売のピザッツをごらんください。妙に噴出しとせりふのサイズが合ってないところがそれです(苦笑)。  

 今年はいろんな意味でトラブルやらミスが続きました。ほぼ毎月と言っていいのではないでしょうか。あんまりありすぎてもう忘れましたが。運動不足とかに起因していそうな体調不良や、睡眠不足が原因の頭の周りの悪さ加減はもう生活習慣を劇的に変えるしかないことを示していると思われます。ほんと、何とかしないと。
 ・・・なんて話をしばらくぶりにかかってきた講談社の編集さんと話していたら、「何か変なものでも描いたんじゃないですか?」と言われた。・・今年は別にそんなことしてないはずだけど・・・。携帯コミックで描こうとしていた○○○モノは没になってるし・・・。別に厄年じゃないしな。
 


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